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電子ビューファインダーは楽ちん


新天地では中々新しいフィールドを探すのが難しく、
休みの日は部屋でカメラを触っていることが多いです。
α9を使い始めて一番気に入ったのが、撮影時にファインダーを覗きながら露出が分かることです。
その昔写真を始めた頃にベテランカメラマンから言われたことがあって、写真で工夫できるところはせいぜい露出くらい。
もっと露出を思い切って冒険した方が良いと教えられました。でも実際、目でみた状態と同じ適正露出を狙うことが精一杯。
リーバーサル時代は現像できるまでわからないので、尚更露出の冒険は私にはできませんでした。
しかし、撮影時の露出がリアルタイムでわかる液量ファインダーなら思い切って露出を変えることができ、冒険することができます。
ということで最近の操作の仕方は、親指フォーカス、人差し指シャッター。薬指で絞りです。

起きることができない

FTPサーバーが建てれないぞ

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